たたずまいが気になるヴィンテージスピーカーに触れて・聴いてみました。
平面バッフルやアンプなども、ご覧ください。
ヴィンテージ・スピーカーこれはスゲー
励磁スピーカーを現在も製造されているDEERに興味が湧きます。そして、これが横綱級の重さで驚くばかりです。平面バッフルで聴いてみたく13cmユニットをお借りできました。・・・6.3キロです、これはスゲーです。
ヴィンテージ・スピーカーRFT L2302 と L2322という姉妹
聴きたかったRFT13cmの姉妹がやってきました。現代寄りの姉妹は、まさにモニタースピーカーで、意外にジャジャ馬。ヴィンテージユニットとしての対応より、もう少しモダンな対応が必要だったようですが。
ヴィンテージ・スピーカーTESLA ARO669姉妹
このブログの3回目で取り上げた、当時お気に入りだったTESLA/633の姉に当たる669に感激して入手しました。10歳ほど離れた姉妹をステレオにして試聴すると、流れるDNAを感じます。669も傑作ユニットでした。
アンプあれ、モノラル良いかも
モノラルをちゃんと聴くために、無帰還アンプをモノラルでも聴けるように改造。おかげで13cmユニットをモノラルで楽しんでいます。ニアフィールドで楽しむヴィンテージスピーカーはとても美味しいですね。生活にフィットし始めています。
ヴィンテージ・スピーカー無名の傑作オーバルTelefunken
気に入っているユニットから切り替えると「これだよ」と思わず声が出てしまう小さなオーバルTelefunken。戻るべき場所。あるいは原点が見つかった感じです。
ヴィンテージ・スピーカー最近のこと
ステレオ時代neoで、平面バッフルをご紹介いただきました、そしてビッグサイトの展示会で平面バッフルとアンプなどを公開しました。平面バッフル遊びを広めたいなと思った次第です。
ヴィンテージ・スピーカー13cmのための箱
ずっとお会いしたかった井上教授にお会いでき、RFTの13cmユニットを譲っていただきました。そのユニットのために新しく箱をデザインして素の音を楽しんでいます。簡素構造の新しいデザインで13cmの実力に感激しています。
ヴィンテージ・スピーカーごめん! Sachsenwelk GR3831
誤ってSachsenwelk GR3831のコーンを破いてしまった。なぜかこのユニットにだけコーンへのダメージが蓄積しています。今回も手術痕が目立たないよう手術するからさ、ごめんね。
ヴィンテージ・スピーカー気になる13cmとオーバル
小型で良い音のスピーカーに魅力を感じます。外は暑いので、小さなユニットを物色し何台かグッときたユニットを集め、ただいま後面解放箱をデザイン製作中。後面解放箱は初めてのトライ。楽しんでます。
ヴィンテージ・スピーカーRが魅力のISONETTA
外観と音が同じ世界にいるISONETTA。欲しかった音の入り口にいるISONETTA。
ヴィンテージ・スピーカー夢みごこち
ヴィンテージの世界に入る時に求めていた音と出会いました。そこに行けば浸れる夢の世界は、確かに血が流れる音楽を楽しむことができます。本当は諦めていたんですが、しかし今の自分には入手不可な音でした。
ヴィンテージ・スピーカー心が折れる
なぜか真空管アンプから音が出ず、真空管が全て切れているとのこと。数回行った移動では、真空管を抜いて動かしてました。原因を突き止めないと、先に進めません。真空管を新しくしても、起動と同時に真空管がまた死んだらと思うと簡単には先に進めません。
アンプ割れた真空管 2
サイズ違いのGE真空管ですが、ナンバーは同じなので、これを使いとにかく音を出すことを目指します。一台の真空管アンプを追加するだけなのですが、ボリュームがついてないので色々回り道を歩き始めています。奥が深いものですね、この遊びも。
ヴィンテージ・スピーカーでっかいゲンコツ2
エッジのダメージ補修で、片方を醜くしガッカリですが、気を取り直し試聴開始。優しい感じの音で聴き始めましたが、どうも欲求不満が出てきちゃいました。
アンプ割れた真空管1
レアな真空管は、国内では調達できず米国で奇跡的に見つかった。ダメージが残った配線をリペアし無事に音が戻るだろうか。結局、気持ちイイものは生き残れるんだろうな。
