アンプ無帰還フォノアンプ完成 こんなに時間をかけて作るものは多くない。無垢木材にこだわって木の歪みと戦い、構造も全く変わってしまった。結局、無垢木材と無帰還が残った。デザインは同じように見えても、中は違うモノに結実しました。2026.08.08アンプ
アンプTESLAの事情 TESLA、知れば知るほど面白い企業ですが、こんなに大きな会社だとは知りませんでした。チエコの小さな会社だと思っていましたが、大違い。ドイツとの深い因縁が良い音の源でした。2026.07.12アンプ
アンプ真空管で味変 真空管を交換しただけで、ここまで味変できるとは。真空管の面白さを納得させてくれたのが、TESLAとTelefunkenの小さな真空管でした。これは面白いや。2026.06.25アンプ
アンプあれ、モノラル良いかも モノラルをちゃんと聴くために、無帰還アンプをモノラルでも聴けるように改造。おかげで13cmユニットをモノラルで楽しんでいます。ニアフィールドで楽しむヴィンテージスピーカーはとても美味しいですね。生活にフィットし始めています。2026.02.06アンプヴィンテージ・スピーカー
アンプ割れた真空管 2 サイズ違いのGE真空管ですが、ナンバーは同じなので、これを使いとにかく音を出すことを目指します。一台の真空管アンプを追加するだけなのですが、ボリュームがついてないので色々回り道を歩き始めています。奥が深いものですね、この遊びも。2025.03.23アンプ
アンプ割れた真空管1 レアな真空管は、国内では調達できず米国で奇跡的に見つかった。ダメージが残った配線をリペアし無事に音が戻るだろうか。結局、気持ちイイものは生き残れるんだろうな。2025.01.31アンプ
アンプ次期無帰還アンプをデザイン vol.1 前回製作の無帰還ンアンプ、評判はマズマズですが。RCA端子が1系統なので毎日のようにケーブルを差し替えています。これを改善できるアンプのデザインを開始。三回デザインをやり直し、やっと納得。パーツを作り出しました。2023.02.26アンプ
アンプ真空管レスキュー 師匠の逝去にともない、大切にされていた真空管などをレスキューしました。その中で気になった真空管を撮影。ご覧ください。機能など分かりませんが、モノとしてもなぜか惹かれます。2022.12.04アンプ
アンプ出力トランス 子供の頃から好きな「お茶漬けのり」。白いご飯の友。ご飯を別の食べ物に変えてくれます。出力トランスを試しています。これ、まさにヴィンテージ・スピーカーの「お茶漬けのり」です。大好きな「Rullit」を一味変えてくれました。2022.10.18アンプ
アンプ無帰還アンプをヴィンテージ・スピーカーにマッチング 低域改善のためオープン・バッフルの構造を見直しているとき、オーディオの相島師匠から、無帰還アンプを作りませんか、という話をいただきました。低域問題の改善にもつながる可能性があります、という渡りに船なお話。すぐにデザインを考え始めまし...2021.12.10アンプ